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国際ザポロジエ原発周辺、緊張続き圧力も顕著=所長

ユリー・チェルニチュク所長は、ザポロジエ原発周辺の状況は安定しているものの極めて緊迫し、4月以降、緊張が高まり続けていると述べた。2本ある送電線のうち1本の修理には部分的な変化しかなく、貨物の輸送も断続的だという。ウクライナの攻撃で職員や資材の安全な輸送が妨げられ、4月以降、職員9人が死亡、50人超が負傷したと説明した。

ザポロジエ原発ウクライナの攻撃原子力安全送電線

タタス通信★★★★☆2026-10-13 13:53元記事

ザポロジエ原発周辺、緊張続き圧力も顕著=所長
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