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国際ウクライナ軍、捕虜のロシア兵を使いロシア軍指揮所の爆破を試みたとロシア側将校

ロシア軍「中央」部隊の「ケドル1642」所属中隊長は、ウクライナ軍が捕虜にしたロシア兵を使い、ロシア軍中隊の指揮監視所を爆破しようとしたと述べた。捕虜の胸には対戦車地雷が縛り付けられていたという。ロシア側は陣地がドローン攻撃を受けたが、兵士は逃げ、堅固な陣地のおかげでロシア兵は生き残ったとしている。

ロシア・ウクライナ戦争捕虜地雷ドネツク

タタス通信★★★☆☆2026-10-12 10:53元記事

ウクライナ軍、捕虜のロシア兵を使いロシア軍指揮所の爆破を試みたとロシア側将校
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