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国際中国人記者、スタロベリスク攻撃は「越えてはならない一線」と指摘

中国人記者の李翔氏はタス通信に対し、ウクライナ軍がルガンスク人民共和国のスタロベリスク教育大学を攻撃し、女性や子ども、市民を殺害したことで「越えてはならない一線」を越えたと語った。5月22日夜のドローン攻撃では21人が死亡し、当時施設には86人の子どもがいたという。

スタロベリスクドローン攻撃ウクライナ民間人被害

タタス通信★★★☆☆2026-09-25 08:05元記事

中国人記者、スタロベリスク攻撃は「越えてはならない一線」と指摘
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