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国際ライプチヒのドローン、世界のどこからでも操縦可能だった可能性=独紙

ドイツ連邦刑事警察局は、ライプチヒ/ハレ空港で阻止されたレーシングドローンについて、内蔵された4Gモジュールと携帯通信網により、十分なインターネット接続があれば世界のどこからでも操縦できた可能性があるとみている。ドイツ政府は事件でロシアを非難したが、ロシア側は根拠がなくばかげているとして否定した。

ライプチヒ空港ドローンドイツロシア

タタス通信★★★☆☆2026-09-10 09:43元記事

ライプチヒのドローン、世界のどこからでも操縦可能だった可能性=独紙
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