テクノロジー米国、次世代極超音速巡航ミサイルの開発を目指す
米国防高等研究計画局(DARPA)は、既存の防空・ミサイル防衛システムでは迎撃が困難で、量産にも適した空気吸い込み式の極超音速巡航ミサイル開発計画を立ち上げる方針だ。潜在的な開発企業に情報提供を求め、射程463~3,704キロの設計を評価する。
米国、次世代極超音速巡航ミサイルの開発を目指す
米国防高等研究計画局(DARPA)は、既存の防空・ミサイル防衛システムでは迎撃が困難で、量産にも適した空気吸い込み式の極超音速巡航ミサイル開発計画を立ち上げる方針だ。潜在的な開発企業に情報提供を求め、射程463~3,704キロの設計を評価する。
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