文化BRICS+映画祭、イラン映画『People’s Child』を最優秀長編映画に選出
BRICS+国際映画祭のエグゼクティブプロデューサー、ビクトリア・ルキナ氏によると、イラン映画『People’s Child』が最優秀長編映画に選ばれた。インド映画『Happan Saangwala』は最優秀短編映画賞を受賞し、ロシア映画2作品がドキュメンタリー部門で表彰された。映画祭は10月29日から11月3日までモスクワとサンクトペテルブルクで開催され、22カ国から327作品が出品された。
BRICS+映画祭、イラン映画『People’s Child』を最優秀長編映画に選出