テクノロジースマートテレビの追跡を拒否しても機能するのか、研究で「不審な」通信を確認
ノースイースタン大学の研究によると、Samsung、Vizio、RokuのOSを搭載したスマートテレビは、設定で追跡を拒否した後も自動コンテンツ認識(ACR)の接続先にデータを送信し続けた。ACRは映像の画面や音声の一部を遠隔サーバーに送り、視聴状況の測定やターゲット広告などに使う。研究では10社の12台、8種類のOSを調べた。
スマートテレビの追跡を拒否しても機能するのか、研究で「不審な」通信を確認
テクノロジー