テクノロジーテクノロジーロッキード・マーティン、陸軍の防空計画向け新型パトリオットを発表
ロッキード・マーティンのミサイル・火器管制部門トップ、ティム・ケーヒル氏は、新世代のパトリオット迎撃弾について、今後3~5年に米軍が直面する脅威に対応し、米軍と同盟国に幅広いミサイル防衛の選択肢を与える設計だと述べた。価格を抑えつつ、発射環境に耐える能力も確保する必要があるという。
テクノロジーロッキード・マーティンのミサイル・火器管制部門トップ、ティム・ケーヒル氏は、新世代のパトリオット迎撃弾について、今後3~5年に米軍が直面する脅威に対応し、米軍と同盟国に幅広いミサイル防衛の選択肢を与える設計だと述べた。価格を抑えつつ、発射環境に耐える能力も確保する必要があるという。