合法で安全な中絶を求める世界行動日に、メキシコ、ペルー、コロンビアの首都で女性らが行進した。ペルーの活動家は未成年者が医療を拒まれていると訴え、コロンビアでは妊娠24週までの中絶を認める法律を擁護した。