社会社会元シンガポールのパラアスリート、今はクアラルンプールの路上で絵を売る
障害のある自分は人生で何のためにいるのか――その問いをきっかけに、元パラアスリートのダスキ・ジョハリは生きる目的を探し始めた。計画もなくシンガポールを離れて数十年、今はクアラルンプールの路上で絵を一枚ずつ売って生計を立てている。
社会障害のある自分は人生で何のためにいるのか――その問いをきっかけに、元パラアスリートのダスキ・ジョハリは生きる目的を探し始めた。計画もなくシンガポールを離れて数十年、今はクアラルンプールの路上で絵を一枚ずつ売って生計を立てている。