国際国際ネパール救助隊、水力発電所のトンネルに取り残された可能性がある生存者の捜索を急ぐ
ネパール北部を壊滅的な洪水が襲ってから1週間以上が経過する中、救助隊はチリメ水力発電所で生存者の捜索を続けている。軍のヘリコプターが小さな着陸場との間を頻繁に往復して人員や機材を運ぶ一方、川岸や周辺インフラが流失し、作業は極めて危険な状態にある。陸路の確保も進めている。
国際ネパール北部を壊滅的な洪水が襲ってから1週間以上が経過する中、救助隊はチリメ水力発電所で生存者の捜索を続けている。軍のヘリコプターが小さな着陸場との間を頻繁に往復して人員や機材を運ぶ一方、川岸や周辺インフラが流失し、作業は極めて危険な状態にある。陸路の確保も進めている。