アジア株を揺るがす人工知能主導の変動を受け、豪州株が数少ない安全な避難先になりつつある可能性がある。新たな上昇で株価評価はインドに迫り、6年ぶりにアジア太平洋地域で最も割高な主要市場となる瀬戸際にある。