国際国際レオ14世、ウルグアイを皮切りに中南米歴訪を開始
レオ14世は11月6日(金)、中南米3カ国歴訪を開始し、最初にウルグアイを訪問した。同国は地域でカトリック教徒の割合が最も低く、最も世俗的とされる。3週間前に肺がんの手術を受けたため、訪問の実施は危ぶまれていた。今後、アルゼンチンとペルーを訪れる。
国際レオ14世は11月6日(金)、中南米3カ国歴訪を開始し、最初にウルグアイを訪問した。同国は地域でカトリック教徒の割合が最も低く、最も世俗的とされる。3週間前に肺がんの手術を受けたため、訪問の実施は危ぶまれていた。今後、アルゼンチンとペルーを訪れる。