仕事中に兄を溺死で亡くした後、説明責任を求めてきたノバスコシア州の女性は、今回の判断で自分の主張が認められたと感じている。RCMPへの苦情を審査する機関は、警察官が刑事責任の有無を調べなかったと認定した。